懐かしのポケモン作品について
ブログ、久しぶりに始めました
懐かしのポケモンについて、出来るだけ語りたいと思います。
ポケモンとはまあまあ長い付き合いで本編シリーズで初めて買ったのが4世代のDS「ポケットモンスター パール」です。そこからダイヤモンド(※パールとはバージョン違いのソフト)とパールの拡張版?のDS「ポケットモンスター プラチナ」を軽くやりすぎな程やってました。でも追加されたバトルフロンティアという施設はあまり触れてなかったです(笑
バトルをガッツリしていなくて、ストーリーを楽しむ性格で...
最初の3匹のナエトルヒコザルポッチャマには思い出がいっぱいあります
もちろん?3匹を3周して殿堂入りまで連れて行きました
3匹の中でもとにかくポッチャマが強く水と鋼の強力な技が印象的でした ポッチャマが一番使ってたかな...
ポッチャマは可愛いからエンペルトになると角張ったカッコいいを体現したようなフォルムで好きでした
ポッチャマは今でも人気ですね。ポケモンは20年前だとか感じられないデザインで今のポケモンと同じように昔のポケモンが人気でているのは本当にすごいなと思います。
その頃の特有のモチーフのデザインとか感じられますけどね、ユンゲラーとか
ポケモンカードはあまりやっていなかったです
カードゲームはルールを覚えるの苦手で
カードは可愛かったなと思いますね。
アニメや映画も見たりしてました。元々、アニメからポケモンに触れてました。
映画は前売り券を使って店員さんにポケモンを送ってもらったり、映画館から上映前にポケモンを開いてポケモンを受け取るのも画期的でしたね。
当時受け取ったポケモンは、アルセウス、ピカチュウ色のピチュー、ビクティニです。懐かしい
もちろん今でもゲームポケモンシリーズはやってます。
スカーレットとバイオレットとか、でもやっぱり最初にプレイしたポケモンが好きですね。
ポケモンシリーズはずっと続いて欲しいですね。
今回は昔の好きなポケモンについて大雑把に触れたので、またポケモンシリーズについて触れるブログを上げるかもしれないですね。
ではでは
久々にブログ書いている自分の心境
久々にブログを書いてるが、前に書いていた時のことなんてあんまり気にしてないし、あの頃に何をして楽しかったのかわからない。
もう前とは別物のブログ内容になってることだろうな。
自分は前とは根っから別物になってると思う。性格は変わってない。でもヒトへ恐怖心が強かったり、車のスピードとか音が怖くなったり、色々と現実を突きつけられて自分自身、最近参ってしまっていた。
人より頭よくなったりとか言う前に人として普通に生きることに最大の試練を突きつけられてる感じで。
プラスにするんじゃなくてプラマイ0にすることだけで苦しみを感じている。
今の時代を生き抜くそれだけで大変でいつも辛くなるけど、確実にちょっとずつ動いている。
少し遠回りだけど、自分が動いた分明るい未来のお返しが自分やいろんな所から来る。
信じてみます。自分を
スーパー戦隊 最新作 「 ブンブンジャー 」 に対する素直な感想を書いてみた。
久しぶりとなります。
スーパー戦隊シリーズと最新作の爆上戦隊ブンブンジャーについて書きたいと思います。
- 放送前のビジュアルを見た時の感想
最近は戦隊をスーツや雰囲気の印象で食わず嫌いしていました。
ゲキレンジャー辺りから長らく戦隊ちゃんと見ていなかったのですが、キングオージャーからテレビシリーズを久しぶりに見て、面白くて全話一気見しました。
※ゲキレンジャー =2007年から放送された東映制作の特撮ドラマ「獣拳戦隊ゲキレンジャー」
※キングオージャー =2023年から放送された東映制作の特撮ドラマ「王様戦隊キングオージャー」
やっぱり次の戦隊も気になってきて、期待してたんですが、爆上戦隊ブンブンジャーとネーミングは特撮の情報は日頃集めてたりしてたりしてびっくりはしましたが、それよりびっくりしたところは車モチーフというとこ!
確かに歴代にはターボレンジャー、カーレンジャー、ゴーオンジャー等がありまして車モチーフは結構多い気がします。
ですが、カーレンジャーが特に好きだったので期待が膨らみました。
※ターボレンジャー =1989年から放送された東映制作の特撮ドラマ「高速戦隊ターボレンジャー」
※カーレンジャー =1996年から放送された東映制作の特撮ドラマ「激走戦隊カーレンジャー」
※ゴーオンジャー =2008年から放送された東映制作の特撮ドラマ「炎神戦隊ゴーオンジャー」
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キングオージャーを見た感想
前作のキングオージャーは王様と昆虫モチーフと思いますが、珍しいとはいえ当時は興味が湧きませんでした。
王様と昆虫。最初は相性が良いのかわからないですし、実験作の予感がしてあまり良いイメージを持っていませんでした。
でも見てみたら凄く面白くてハマりました。キャラクター(キャラクターの名前を覚えるのは大変でした...)や役者さんは良かったのですが、後半になってくると似た事をしている感じが否めない話で、心に残る戦隊ではなかったです。キャラクターはジェラミーが好きです。前半のジェラミーがカッコいいです!
続きを読む好きな作品
太陽戦隊サンバルカンが好きです(唐突)。
好きな作品って好きなことを全面に出したいじゃないですか。
世の中には色んな人達がいます。色んな作品を否定する人も見かけます。
「急になんなんや」「サンバルカンって何?で好きだから何?」と多分皆さんそう思うと思います。
好きな作品は皆さんあると思います。
色々な作品、アニメ、ドラマ、映画、音楽、踊り?
好きな作品って良いイメージを持った作品や面白かった作品にあると思います。
ただ時にイメージとは残酷で純粋だと思っています。
見ていないのに表紙を見て否定したり、難しい言葉でついていけずガッカリしたり。
その時の一瞬で何から何まで感じ方変わってしまう。悲しいです。
作品に好みはあると思います。否定してるわけではありません。
最近はネットで評価や感想が見れます。だからと評価と感想はあくまで見た別の人の感想であり、直接作品をイメージづけるものではなく、参考程度に見るのが一番です。
サンバルカンってなんぞや。って思ったと思いますが、好きな作品を説明すると話が偏ってしまうのでしません。
言いたいことは作品の中身を知らずに評価するのはなんとも悲しく残酷なことだと思います。
趣味について①
生きてきた中で、ちゃんとした趣味を見つけきれず、ずるずると時は過ぎていって、楽しむ事が出来ずに「なんなんだろ?こんな人生」と思ったが、最近、趣味についてわかった事がありました。
それは...趣味って自己満足が楽しむ秘訣かもと思います。
趣味の一つのオーディオについても、あれこれ考えながらやってたらそれは趣味じゃなく仕事みたいな考えしてるなと。
今まで人に認められるような趣味が欲しかったのですが、それは趣味ではなく楽しくないかもと思い、それ以降は自分が楽しむためにオーディオ等の趣味について楽しんでます。
特撮ヒーローも自称マニアと言いたいくらいは好きですが(笑)、人にマニアだと認められるために見てるわけじゃなく、自分が好きだからこそ結果として作品を見まくってマニアになったのです。
今の時代でマニアなんていうと「君、本当に特撮、知ってる?」とか言われそうなんですが、マニアに正解はないと思うので、特撮マニアと言わせてもらいました。
オーディオ沼になった理由を考えてみた。
オーディオはいいぞー!高音質を体感したいあの日あの時。
オーディオ、いつも感動をありがとう。
さて、「オーディオって何なの?」って思ってる方に向けてまずは書きたいと思います。
オーディオは音響機器、つまり音が出る機械ですね。
コンポのようなCDやUSB等の記録媒体に入っている音源を再生したりする機器、ウォークマンやiPodのようなCDやダウンロード購入で取り込んだ音源をそのまま入れている再生機器も音響機器になります。
では、本題に入ります。
昔、CDはデジタルな物だから音は変わらない、そんな風に思ってました。
そんな自分はオーディオの奥深さに触れて音楽を聴く楽しみを覚えていきました。
理由その1
「音源は入り口(コンポやデジタルオーディオプレーヤー)から出口(イヤホンやヘッドホン)までの組み合わせでいくらでも音が変わる」
ウォークマン等の現行機種にはスピーカーが内蔵されていないので、イヤホン等でしか聴くことできないんですが、そのイヤホンを変えることによって重低音が鳴ったり、バランスよくなったり、特徴が製品によって違うんです。
理由その2
「音楽の素晴らしさを実感できる」
映画館に行くと凄い音響設備で圧倒されるんですが、もちろんお金を相当注ぎ込むことが必要になります。
やっぱり音質はグレードが高いからいいとは限りません。安くていい物もありますし、音楽は聴いてるみんなが楽しく聴けるように作られているはずです。
ですが、高い物から安い物まで幅広く音質も異なっていて、比べたりして楽しめる物って中々少ないと思っています。
おまけ
イコライザーというものがデジタルオーディオプレーヤーにありますが、これで私のオーディオ沼が始まりました。波形をいじると音楽が変わったよう聞こえる気がして楽しかったですねー。
イコライザー便利だよな...
ではでは。